プレスリリースジェーピーは、
ネットでの広報活動(PR)を
支援するサービスです。 |
 |
|
月別アーカイブ
2010年03月 2010年02月 2010年01月 2009年12月 2009年11月 2009年10月 2009年09月 2009年08月 2009年07月 2009年06月 2009年05月 2009年04月 2009年03月 2009年02月 2009年01月 2008年12月 2008年11月 2008年10月 2008年09月 2008年08月 2008年07月 2008年06月 2008年05月 2008年04月 2008年03月 2008年02月 2008年01月 2007年12月 2007年11月 2007年10月 2007年09月 2007年08月 2007年07月 2007年06月 2007年05月 2007年04月 2007年03月 2007年02月 2007年01月 2006年12月 2006年11月 2006年10月
プレス種別アーカイブ
新商品・商品リニューアル 新サービス・サービス強化 調査・報告 キャンペーン・イベント 募集 ホームページリニューアル 新規出店 新会社設立 株式公開 業務提携 合併 その他
業種別アーカイブ
水産・農林業 鉱業 建設業 製造業 食料品 繊維製品 パルプ・紙 化学 医薬品 石油・石炭製品 ゴム製品 ガラス・土石製品 鉄鋼 非鉄金属 金属製品 機械 電気機器 輸送用機器 精密機器 その他製品 電気・ガス業 倉庫・運輸関連業 陸運業 海運業 空運業 倉庫・運輸関連業 情報・通信 商業 卸売業 小売業 金融・保険業 銀行業 証券業 保険業 その他金融業 不動産業 サービス業
|
 |
外資系グローバルコンサルティング会社のフラクシオジャパン、ホテル・旅館向けホームページ翻訳サービス開始 新サービス・サービス強化 |
| 株式会社フラクシオジャパン/サービス業 |
2008年03月19日
ホテル・旅館が持っている日本語ホームページのデザインをそのまま利用し、統一感ある国際版ホームページが低価格で実現できる。
イギリス発の翻訳・海外マーケティング会社の日本法人、(株)フラクシオジャパン(東京都渋谷区 代表取締役社長 杉山 達朗)は、日本全国のホテル・旅館向けホームページ翻訳サービスを3月17日(月)より開始する。
国土交通省がビジット・ジャパン・キャンペーンを主催する中、海外から日本を訪れる外国人旅行客は年々増加傾向にある。しかし、外国語のホームページを持っているホテルや旅館は極めて少ない。当社調査の結果、ホテルや旅館が外国語ホームページを持たない理由は:1)「手間が掛かるため」、2)「多額のコストが必要であるため」である事が分かった。
従来、外国語版のホームページを制作するには、元のホームページを翻訳する翻訳会社と、その原稿を元にウェブ制作を行うウェブ制作会社とのやり取りが必要で、手間と費用が掛かっていた。
今回のホテル・旅館向け「外国語ホームページ制作サービス」は、既存のホームページのデザインを利用し、コンテンツやナビゲーション部分の画像のみを外国語に翻訳するため、新たなウェブデザイン費用が掛からないという利点がある。さらに、翻訳からウェブ修正までの作業をすべて一社で行うため、手間とコストを最大限に節減する事が可能になった。
また、オプションの「外国語問い合わせ代行サービス」を利用する事によって、海外からの外国語による問い合わせメールにもタイムリーに対応でき、外国語ホームページを本格的な集客ツールとして活用することができる。
[本サービスの主なメリット]
*ホテル・旅館が持っている既存の日本語ホームページのデザインをそのまま使用し、外国語にローカライズする為、新たなウェブデザイン費用が節減でき、デザインが統一された国際的なホームページに仕上がる。
*小規模サイト(〜10ページ)の外国語ホームページ制作費用が7万円〜15万円。大規模サイト(10〜20ページ)でも40万円以下と、同業他社と比べ低価格。
*自社でネイティブ翻訳者とウェブデザイナーがチームを組んでプロジェクトを担当するため、ホームページ上のレイアウト(文字数、改行位置、フォント等の調整)を順次修正でき統一感ある仕上がりが可能。
*オプションサービスの、「外国語の問い合わせ代行」、「外国語ホームページ更新代行」、「海外検索エンジン向けマーケティング」等を併用する事により、外国語ホームページを持つだけでなく、海外からの旅行者をターゲットにした集客に対応できる。
[関連リンク]
株式会社フラクシオジャパン ホームページ (http://www.flaxio.jp)
[このプレスリリースに関するお問い合わせ先]
(株)フラクシオジャパン 広報担当
email : pr@flaxio.jp
|
|
※このプレスリリースの引用は原則自由です。
上記プレスリリース内に発表元からの引用及び転載に関する制限事項が記載されている場合は発表元のポリシーに従ってください。
※このプレスリリースの内容に関するお問い合わせは、発表元にお問い合わせください。 |
|
|
|