2008年03月03日
G DATA Software株式会社(代表取締役社長:Jag 山本、本社:東京都千代田区)のウイルス対策ソフト「G DATA AntiVirus 2008」(発売:サイバーリンクトランスデジタル株式会社)が、4ヶ月連続で、「フジサンケイビジネスアイ」掲載の「パソコンウイルス最新情報」(AV-TEST調べ)にて、「国内で販売されている主なウイルス対策ソフトのウイルス検出率」第1位を獲得しました。
●G DATA AntiVirus 2008の成績
掲載日 検体数 検出率 検出率 順位
11月30日 1,321,777件 98.69% 1,304,408件 1位
12月28日 1,332,151件 98.87% 1,317,116件 1位
01月25日 1,104,927件 99.27% 1,094,927件 1位
02年29日 938,968件 99.57% 934,951件 1位
●1月のベスト・アンチウイルス
1位 G DATA アンチウイルス2008 99.57% (934,951件)
2位 ウイルスバスター2008 98.37% (923,634件)
3位 Windows ライブ ワンケア 96.73% (908,269件)
4位 Kaspersky アンチウイルス7.0 95.53% (896,973件)
5位 F-Secure インターネットセキュリティ 2008 95.44% (896,194件)
6位 Norton アンチウイルス2008 95.29% (894,729件)
7位 ウイルスキラーゼロ 93.74% (1,034,845件)
8位 McAfee ウイルススキャンプラス 92.13% (880,221件)
9位 NOD32アンチウイルス V2.7 89.03% (865,049件)
10位 ウイルスセキュリティ ZERO 55.24% (518,708件)
順位/プログラム/検出率(検出数)
(ドイツAV-Test調べによる、2007年2月15日現在)
本テストは、従来行われてきた欧米のテストとは異なる特徴が2点あります。
1)アジア=パシフィック地域特に日本、台湾、中国において頻発しているウイルスを中心に採集されています。なお検体は6ヶ月以内に発生したものに限定されています。
2)欧米の比較テストの場合、この10社は含まれていない場合が多いなか、日本のリテール市場で販売されている主要製品が含まれています。
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G DATA Software株式会社
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(問合せは広報:瀧本まで)
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