株式会社フロントラインのプレスリリース プレスリリース検索

利用案内  プレス掲載申込  プレスリリース検索  上場企業検索  FAQ  お問い合わせ  

プレスリリースジェーピーは、
ネットでの広報活動(PR)を
支援するサービスです。
プレスリリースジェーピーについて
プレスリリース掲載申込
上場企業検索
キーワードまたは株式コード(4桁)
市場
本社所在地

プレスリリースジェーピーについて
プレスリリースの書き方
FAQ
運営者情報
お問い合わせ

月別アーカイブ

2016年06月
2016年03月
2016年02月
2016年01月
2015年12月
2015年10月
2015年09月
2015年08月
2015年07月
2015年06月
2015年05月
2015年04月
2015年03月
2015年02月
2015年01月
2014年12月
2014年11月
2014年10月
2014年09月
2014年08月
2014年07月
2014年06月
2014年05月
2014年04月
2014年03月
2014年02月
2014年01月
2013年12月
2013年11月
2013年10月
2013年09月
2013年08月
2013年07月
2013年06月
2013年05月
2013年04月
2013年03月
2013年02月
2013年01月
2012年12月
2012年11月
2012年10月
2012年09月
2012年08月
2012年07月
2012年06月
2012年05月
2012年04月
2012年03月
2012年02月
2012年01月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年09月
2011年08月
2011年07月
2011年06月
2011年05月
2011年04月
2011年03月
2011年02月
2011年01月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年09月
2010年08月
2010年07月
2010年06月
2010年05月
2010年04月
2010年03月
2010年02月
2010年01月
2009年12月
2009年11月
2009年10月
2009年09月
2009年08月
2009年07月
2009年06月
2009年05月
2009年04月
2009年03月
2009年02月
2009年01月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年09月
2008年08月
2008年07月
2008年06月
2008年05月
2008年04月
2008年03月
2008年02月
2008年01月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年09月
2007年08月
2007年07月
2007年06月
2007年05月
2007年04月
2007年03月
2007年02月
2007年01月
2006年12月
2006年11月
2006年10月

プレス種別アーカイブ
新商品・商品リニューアル
新サービス・サービス強化
調査・報告
キャンペーン・イベント
募集
ホームページリニューアル
新規出店
新会社設立
株式公開
業務提携
合併
その他

業種別アーカイブ
水産・農林業
鉱業
建設業
製造業
食料品
繊維製品
パルプ・紙
化学
医薬品
石油・石炭製品
ゴム製品
ガラス・土石製品
鉄鋼
非鉄金属
金属製品
機械
電気機器
輸送用機器
精密機器
その他製品
電気・ガス業
倉庫・運輸関連業
陸運業
海運業
空運業
倉庫・運輸関連業
情報・通信
商業
卸売業
小売業
金融・保険業
銀行業
証券業
保険業
その他金融業
不動産業
サービス業
トップページ > プレスリリース検索 >

株式会社フロントラインのプレスリリース


Windows 10対応の暗号化ソフトウェアの新バージョン「暗号化マスター 7 」 を12月18日に発売

新商品・商品リニューアル
株式会社フロントライン/情報・通信
株式会社フロントライン(本社:東京都世田谷区)は、「暗号化マスター 7 」が、Windows 10(32/64bit)に対応し、12月18日に発売になりますことをご案内いたします。
「暗号化マスター 7 」は、使いやすい暗号化と復号化の操作方法、高度な機密性を提供する最強の暗号化ソフトです。その信頼性は、多くの企業、学校法人、官公庁への導入実績により実証されており、マイナンバーの消去の際に義務化されている消去ソフトの使用と併せて使用することで、日常の運用の中で、セキュリティを高めることができます。
なお、自動暗号化フォルダー機能は、OneDriveやDropBoxといったメジャーなクラウド同期フォルダーとの併用が可能であり、クラウドフォルダーの中に、自動的に暗号化ファイルに変換されるフォルダーを設定することで、より安全な利用が可能です。


情報の漏えいを未然に防ぐファイル・フォルダーの暗号化。自己解凍型も作成可能

?米国標準技術局(NIST)の制定した次世代標準暗号「AES256」採用
?ファイルをドロップするだけの「自動暗号化フォルダー」機能
?自動暗号化フォルダーはOneDrive、Dropboxのクラウド同期フォルダーと併用可能NEW
?データ(ファイル・フォルダー)の暗号化機能
?暗号化されたデータ(ファイル・フォルダー)の復号機能
?復号機能を内蔵させる自己解凍型暗号化ファイル作成ツールを搭載 NEW
?パスワードの誤入力制限オプション
?回数および期限の復号制限オプション
?圧縮オプション
?コマンドラインツールの搭載
?無償配布可能な復号専用ソフト「デサイファー」添付
?Windows終了時に、一時ファイルの完全消去
?NSAやDoD等の8通りから消去方式を選択できるファイル消去を搭載


製品概要
「暗号化マスター 7 」は、Windows 10/8/7/Vista/XPに対応し、多様で豊富な暗号化機能、使いやすい暗号化と復号化の操作方法、高度な機密性を提供する最強の暗号化ソフトです。その信頼性は、多くの企業、学校法人、官公庁への導入実績により実証されています。
今後導入されるマイナンバー制度下で消去ソフトの使用の義務化されると併せて、日常の運用の中で、適宜、暗号化を併用してセキュリティを高めることができます。
本製品は、「データ暗号化」、「自動暗号化フォルダー」、「自己解凍型暗号化」の3つのモジュールで構成されており、ファイルの種類に関わらず、どのようなファイルでも暗号化が可能です。
また、ファイル・フォルダーの完全消去機能も搭載し、あらかじめ不要なファイルを完全消去することで、漏えいを防ぐことができます。
尚、自動暗号化フォルダー機能は、OneDriveやDropBoxといったメジャーなクラウド同期フォルダーとの併用が可能であり、クラウドフォルダーの中に、自動的に暗号化ファイルに変換されるフォルダーを設定することで、より安全な利用が可能です。


機能の一覧
■共通仕様機能
1.Windows 10/8/7/Vista/XP対応
2.米国標準技術局(NIST)の制定した次世代標準暗号「AES256」採用
3.ファイルの種類にかかわらず、全てのファイルを暗号化可能

■「自動暗号化フォルダー」機能(Windows 10/8/7/Vista/XPの32bit、64bit版対応)
1.指定フォルダー内にコピー・移動されたファイルをすべて自動的に暗号化
2.自動暗号化フォルダーは複数設定でき、別々のパスワードで指定可能
3.自動暗号化フォルダーの設定時には、既存ファイルを一括して暗号化も可能
4.自動暗号化フォルダー内の暗号化ファイルは、ダブルクリックだけで編集可能で、閉じる際には自動的に再暗号化
5.設定の際に、常に、パスワード入力を求めるオプションも指定可能
6.パスワード入力を求めるオプションには、さらに、パスワードの誤入力に対する許容回数も設定可能
7.自動暗号化フォルダー内のファイルを、別の場所に移動しても、暗号化されたままで、メールへの添付ファイルの暗号化等、ファイルの暗号化処理を手軽に利用可能
8.暗号化されたファイルは、ファイル・フォルダーの暗号化機能と同じ形式を採用しているため、デサイファーでも復号可能
9.自動暗号化フォルダーを解除する際には、暗号化ファイルを一括で復号することも、そのまま、暗号化したままにすることも可能
10.自動暗号化フォルダーの作業用ファイルの完全消去と、Windows終了時の一時ファイルの完全消去
11.OneDriveやDropboxのクラウド同期型フォルダーと併用して、暗号化による安全な共有が可能

■「データ暗号化」機能(Windows 10/8/7/Vista/XPの32bit、64bit版対応)
1.任意に指定した単一ファイルや、複数ファイルの一括暗号化 さらに、単一フォルダーや複数フォルダーの一括暗号化
2.複数ファイル、複数フォルダーを、1つの暗号化ファイルにアーカイブが可能
3.ドラッグ&ドロップで、ファイルとフォルダーの暗号化を指定
4.右クリックによるコンテキストメニューから暗号化と復号化の指定
5.暗号化されたファイルをダブルクリックすると、パスワードを要求して、その場で、復号が可能
6.暗号化の際に、復号可能な期限と回数をそれぞれに設定が可能。なお、期限と回数は同時に設定することも可能。
7.暗号化の際に、パスワードの誤入力の許容回数を設定可能。
8.暗号化の際に、圧縮無しあるいは2段階の圧縮を指定可能
9.暗号化及び復号化のためのコマンドラインツールを搭載。
10.暗号化終了時に、元ファイルの完全消去を行うオプションの指定が可能
11.暗号化されたデータの元ファイルの完全消去
12.復号後に不要になった暗号化データの完全消去が可能

■「自己解凍型暗号化」機能(Windows 10/8/7の32bit、64bit版対応)
1.指定ファイル・フォルダーを自己解凍型暗号化ファイルへの変換を行う
2.暗号化は、安全性重視のAES256を採用
3.既存の暗号化ファイルを自己解凍型暗号ファイルへの変換も可能
4.パスワードだけでいつでも復号可能

■「データ暗号化」機能付属の「ファイルの完全消去」機能
(Windows 10/8/7/Vista/XPの32bit、64bit版対応)
1.暗号化に関係なく、不要になったデータファイルやフォルダーを右クリックメニューで完全消去する機能を搭載
2.消去手法は、8種類を搭載


動作環境:
■対応OS:
 Microsoft Windows 10(32/64bit)
Microsoft Windows 8(32/64bit)
Microsoft Windows 7(32/64bit)
Microsoft Windows Vista(32/64bit)
Microsoft Windows XP(HomeおよびProfessional Edition)
*「自己解凍型暗号化」機能はWindows 10/8/7の32bit、64bit版の対応になります。

■対応機種(下記をすべて満たすこと):
上記Windowsが稼動するDOS/V互換PC
512MB以上のメモリ
60MB以上のハードディスクの空き容量
CD-ROMドライブ(インストールに必要)
※ インストール時には、管理者権限が必要です。

■注意事項
※ 本製品には、マスターパスワード等、裏口になるものはありませんので、パスワードの紛失等をお問い合わせいただいても弊社では対応できません。パスワードはユーザー各自で管理保管してください。
※ 消去方式
下記のNSA方式や米国防総省方式等の8通りから選択可能です。
・1を1回書き込み−FF(1)で1回上書きします。
・0を1回書き込み−00で1回上書きします。
・乱数1回書き込み−ランダムな値で1回上書きします。
・NSA方式−ランダムな値で2回、00で1回上書きします。
・旧NSA方式−FF、00、FF、00の順に計4回上書きします。
・DoD方式−指定の値で2回、ランダムな値で1回上書き、検証します。
・NATO方式−00→FF→00→FF→00→FF→指定データの計7回上書きします。
・Gutmann方式−乱数4回→固定値27回→乱数4回の計35回上書きします。

■製品構成
 CD−ROM(含むPDFマニュアル)、製品ガイド

製品情報
製品ラインナップ
発売日: 2015年12月18日

製品名:暗号化マスター 7
製品内容:2ライセンスのパッケージ製品
標準価格:3,800+税
JANコード:4562266863769
製品コード:FLMS-8051101

製品名:暗号化マスター 7 DL版
製品内容:2ライセンスのダウンロード製品
標準価格:3,000+税
JANコード:4562266864032
製品コード:FLMS-8051401
* パック版、20ライセンス以上の価格設定もあります。


取り扱い表記
■ 開発販売元:  株式会社フロントライン  http://www.fli.co.jp

本ニュースリリースに関するお問合せ先 
■ 会社名: 株式会社フロントライン マーケティング部
■ 担当者: 伊藤
■ メールアドレス:marketing@fli.co.jp
■ 電話: 03-5948-7588
■ 住所: 〒155-0031 東京都世田谷区北沢1−31−5 B1
■ 製品に関するお問合せ電話番号: 03-3424-7957
■ 製品に関するお問合せメールアドレス:info@fli.co.jp
■ Twitterアカウント:http://twitter.com/FrontlineSoft

* 尚、製品パッケージ、操作画面等の画像データは、下記のURLからダウンロードが可能です。

「暗号化マスター 7 Windows 10対応版」:
http://www.fli.co.jp/press/AM7/pkg01.jpg
http://www.fli.co.jp/press/AM7/screen01.jpg
http://www.fli.co.jp/press/AM7/screen02.jpg



以上

関連キーワード:マイナンバーデータ暗号化自動暗号化クラウド消去

プレスリリースジェーピーによる情報公開日:2015年12月04日

※このプレスリリースの引用は原則自由です。
 
上記プレスリリース内に発表元からの引用及び転載に関する制限事項が記載されている場合は発表元のポリシーに従ってください。
※このプレスリリースの内容に関するお問い合わせは、発表元にお問い合わせください。

>>株式会社フロントラインのプレスリリース一覧


ホーム | プレスリリース検索 | 上場企業検索 | プレスリリースジェーピーについて | FAQ | お問い合わせ | サイトマップ | RSS 1.0
Copyright © 2019 プレスリリースジェーピー all rights reserved.