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サイボウズ・メディアアンドテクノロジー、「2008年『センサーネット』ビジネス白書」を販売開始 新商品・商品リニューアル |
| サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社/情報・通信 |
報道関係者各位
平成20年10月30日
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
http://www.cybozu-mt.jp/
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サイボウズ・メディアアンドテクノロジー、
「2008年『センサーネット』ビジネス白書」を販売開始
〜センサーネットがもたらす近未来やそのインパクトについて〜
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■■ 要約 ■■
インターネットビジネスの総合シンクタンクであるサイボウズ・メディアアン
ドテクノロジー株式会社(代表取締役 土屋 継 東京都渋谷区)は、株式会
社ESP総研(代表取締役 村岡 正悦 神奈川県川崎市)がまとめた調査資料、
「2008年『センサーネット』ビジネス白書」の販売を開始しました。
詳細ページ:http://shop.ns-research.jp/3/2/12352.html
■■ 資料概要 ■■
2008年度下期に入り早くも1ヶ月が経過しましたが、ついに「センサーネット
」ビジネスは「実証実験フェーズ」から「実運用フェーズ」に移行しました。
最新の「センサーネット」ビジネスが実態的にどの程度進み、短期的かつ長期
的に見てどういった分野(セグメント)でどの程度の市場(規模)が見込める
のか?時間軸別に市場浸透ロードマップを客観的にチェックし、「センサーネ
ット」先端&有望ビジネス・シーズの「セグメント別(屋外/屋内)有望度評
価」「セグメント別(実態/潜在)市場規模」を定点観測しながら多面的且つ
網羅的に市場全体を俯瞰することが継続的に求められています。
「センサーネット」社会におけるIT利活用の高度化や多彩なサービスの実現に
は、ヒト・モノ・エリア(周辺環境等)の状況を正確に感知(センシング)・
認識し、状況や(屋外、屋内、その中間といったエリア・セグメント毎の)環
境に即しました最適なサービスへと結びつけるためのユビキタス・センサーネ
ットワーク技術が不可欠となっています。
この一連の技術の実現により、屋外においては、「環境(温暖化対策等)・省
エネ分野)「農業・農家(畜産・家畜、果物×水分制御)」「土木・建築(工
事・建築現場)、ゼネコン」「危険領域、危険性が高い現場」「公共インフ
ラ系:電気、ガス、水道、自動検針等)」「河川」「交通・自動車(車)分
野」「船・造船」「高い所」「安全管理」「街空間」「東京オリンピックの時
に建てた(悪い素材で作った)建物や橋」「橋、鉄道の橋」「小学校の通学路
」「駐車場」「自動販売機」「動物(例えば熊等)」「百葉箱」「学校(公共
)」「都市エリア」「首都高速道路」「日本車両とJR」、屋内においては、「
医療(遠隔医療、医療事故防止)」「倉庫、工場(船舶の工場も含む)、プラ
ント」「省エネ(エネルギーマネジメント、スマートエネルギー)、空調」「
オフィス、事務所、ビル」「セキュリティ(ホーム、 ITセキュリティ・監視)
」「ホーム(HOME)/家庭内、「住宅」、「家庭」」「健康、ヘルスケア(パ
ーソナル、ヘルスモニタリング、特定検診、人の見守り、メタボ等対策等)」
「学校向け:小中高等学校、大学」「食全般(食品店舗、食品、食の安全)」
「「原子力発電所(危険地域)」、電力・エネルギー関連会社」「老人・介護
施設(老人見守り等)」「エアコン」「コンビニ」「ホームセンター、ショッ
ピングセンター」「生活環境、生活空間」「マンション」「リモコン(リモコ
ン機器メーカー、家電メーカー、AV機器メーカー)」「人間に代わって行うフ
ィールド、人手作業×未自動化(未IT化)」「予知、予防、保全」「配線工事
削減」「AMI、水道計(メーター)周り」「塾」「北京オリンピックの強化合
宿 ※泳ぎ方のフォーム 等」「造船関係」「公共の施設、施設関係」「イベ
ント会場」「玩具」「なければ困る分野」「工作機械:モーターの劣化」「安
全、安心」「製造業」「計装市場」「教育、教材」「研究用(研究機関用)」
「気象関連」「農林水産関係、農協」「住宅供給メーカー(***ハウス等)、
住宅関係」「塗料関係」「観光」「緊急時・非常時」「避難誘導」「ロボット
メーカー」「携帯電話キャリア」「携帯電話向けにソフトウェアを提供してい
る会社」「データセンター、空気の吹き出し口」「エスカレーター」「携帯」
「自動車、自動車(業界)」「流通業」「便利」「公共系」「自衛隊」「「放
射線テロ」対策」「病室・病院」「エレベータ」等、幅広い社会・経済活動へ
の寄与が期待されています。特に、今後の少子高齢化社会、省エネ・環境推進
社会に向けて着実に安全・安心・エコな社会を実現するために「センサーネッ
ト」の果たすべき役割は大きいと言えるでしょう。
今なお「センサーネット」は産学官共に最も注目・期待しているポテンシャル
・ビジネス・テーマの一つといえるでしょう。
「センサーネット(ビジネス)」に対する注目度が高まってから(2004年以降
)というもの、「センサーネット(ビジネス)」の実態(実状)について定点
観測したいといった要望(声)を数多くの企業(業種/部門)から引き続き頂
いています。
従ってESP総研では、「センサーネット(実態)市場」の全貌、将来の見通し
を明確化するべく、当該主要企業・団体(25社・団体)へのインタビューを多
面的に実施し、2008年7月〜2008年8月の間で顕在化している「センサーネット
」実態ビジネス&シーズ77セグメントを抽出、ターゲッティング分野×ポテン
シャリティ探索・評価、「センサーネット」関連ビジネス市場規模の算出を行
っています。特に重点を置いたのは77セグメント(屋外/屋内)別「センサー
ネット(ビジネス)」のポテンシャル・ターゲット視野/重点ターゲット領域
のクロス集計・分析、セグメント(ハードウェア/ソフトウェア/SI/コンサ
ルティング・研究開発/サービス)別「センサーネット」実態/潜在規模推移
(2007年度〜2011年度)の測定です。
■■ 資料の5つのポイント ■■
1)「センサーネット」が拓く近未来市場(社会)創造、先端&有望ビジネス
・シーズ、インタビューから(観点)抽出できた極めて斬新なシーンが市場
(社会)に与えるインパクトを厳正に抽出・マージ&融合・イラスト化(総括
絵10枚、個票絵91枚)
2)「センサーネット」実態ビジネス×市場検証(実態ビジネス×ターゲット
・セグメント×ポテンシャリティ探索(屋外分野:22セグメント、屋内分野:
55セグメント 別<合計77セグメント 別>×ターゲット視野/重点ターゲッ
ト領域のクロス集計・分析)⇒2008年7月〜2008年8月時点における「センサー
ネット」実態市場は?今後の有望ビジネス(分野/アプリケーション)は?短
中長期に見た当該ビジネスの方向性と収束度/時間軸別×市場浸透ロードマッ
プを客観評価&多面的に分析(「短期的」「長期的」(実態的)に見て垂直・
水平展開できる有望フィールドはどこか?)
3)「センサーネット」実態/潜在市場規模推移(2007年度〜2011年度)×セ
グメント別(屋外/屋内フィールド別、ハードウェア(HW)/ソフトウェア
(SW)/SI・カスタマイズ(SI)/コンサルティング・研究開発/サービス
(メンテナンス/監視/モニタリング情報提供)別 等)
4)「センサーネット」ビジネスをリードする主要プレイヤー(25社・団体)
のマーケティング戦略キーワードを多面的にクロス分析(個票項目分析)!
5)「センサーネット」×主要プレイヤー(25社・団体)の個別ケーススタデ
ィ分析(前回:2007年4月〜2007年5月調査時点からの差異・進展・変化ポイン
トは?前々回:2005年11月〜2005年12月調査時点からの差異・進展・変化ポイ
ントは?)
■■ 調査概要 ■■
【調査対象】
主要「センサーネット」事業者(主要25社・団体)を中心に調査・分析を行い
ました。
【調査方法】
弊社専門調査員による直接面接取材をベースに一部電話によるフォロー取材、
並びに弊社内データベースの活用により調査・分析を行いました。
【調査・分析・監修・編集 期間】
2008年7月15日(取材アプローチ開始)〜2008年10月8日(多面的分析終了)
■■ 目次 ■■
1.「センサーネット(ビジネス)」がもたらす近未来×全体絵(主要ベンダ25 社
・団体へのインタビューから抽出された(極めて)斬新なシーン、観点・インパ
クトをマージ・融合した近未来×総括絵)
2.「センサーネット(ビジネス)」インパクト(主要ベンダ25 社・団体へのイン
タビューから抽出された(極めて)斬新なシーン、観点・インパクト)
3.「センサーネット」の定義・位置付け/総括 編
4.個票分析編
5.個票編(主要25 社・団体)
*詳細目次は下記販売ページの目次よりご覧ください。
詳細ページ: http://shop.ns-research.jp/3/2/12352.html
■■ 概要 ■■
資 料 名:2008年「センサーネット」ビジネス白書
発 刊 日:2008年10月8日
調査・発行:株式会社ESP総研
販 売:サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
判 型:A4版・735頁
頒 価:
■ハードコピータイプ
105,000円(税抜 100,000円+消費税 5,000円)別途送料500円
■CD-ROM(PDF)タイプ
105,000円(税抜 100,000円+消費税 5,000円)別途送料500円
■ハードコピー+CD-ROM(PDF)タイプ
157,500円(税抜 150,000円+消費税 7,500円)別途送料500円
詳細ページ: http://shop.ns-research.jp/3/2/12352.html
【お申し込み方法】
TEL・FAX・e-mailのいずれかにて住所・お名前・e-mail・電話番号・会社名を
明記の上お申し込みください。
また、上記URLよりお申し込みページへリンクしておりますので、そちらのフ
ォームでのお申し込みも可能となっております。
■■ サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社 ■■
・設 立 :1995年10月
・資 本 金:257,916,250円
・代 表 者:代表取締役 土屋 継
・U R L: http://www.cybozu-mt.jp
・連 絡 先:〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西1-3-10 ファイブアネックス8F
Tel. 03-5457-3660/Fax.03-5457-0511
info@ns-research.jp
■■ この件に関するお問い合わせ ■■
〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西1-3-10 ファイブアネックス8F
Tel. 03-5457-3660/Fax.03-5457-0511
担当:谷口
info@shop.ns-research.jp
プレスリリースジェーピーによる情報公開日:2008年10月30日
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