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「携帯電話事業者各社の国内動向−2006年度−」を販売開始 新商品・商品リニューアル |
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社/情報・通信 |
2007年09月21日
報道関係者各位
平成19年9月21日
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
http://www.cybozu-mt.jp/
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サイボウズ・メディアアンドテクノロジー、
「携帯電話事業者各社の国内動向−2006年度−」を販売開始
〜auは躍進、ソフトバンクモバイルがV字回復、NTTドコモは...〜
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■■ 要約 ■■
インターネットビジネスの総合シンクタンクであるサイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社(代表取締役 土屋 継 東京都港区)は、モバイル・マーケティング・レポートの企画・制作を行うエムレポート(代表 大門 太郎)がレポートにまとめた「携帯電話事業者各社の国内動向−2006年度−」の販売を開始しました。
詳細ページ: http://shop.ns-research.jp/3/1/10066.html
■■ 資料概要 ■■
●auが大差をつけた06年度通期純増
電気通信事業者協会(TCA)によれば、2006年度通期の携帯電話ユーザ数はNTTドコモが148万増、KDDIは275万増(au:462万増、ツーカー:187万減)、ソフトバンクモバイルは70万増、イー・モバイルが20,000増になったといいます。携帯電話市場全体では495万の年度純増となり、市場が飽和状態になりつつも2006年度通期を16万上回っています。なお、日本国内の携帯電話ユーザ数は前年度比5.4%増となる9,672万を記録しました。
■■ キーワード ■■
●増収減益になったNTTドコモ!!
NTTドコモの売上高は2003年度通期の5兆円を最盛期に微減しつつあり、「iモード」のような爆発的な人気となるサービス開発が期待されます。
●auはMNPで独り勝ち!!
auは2006年10月に導入された携帯電話番号ポータビリティ制度により、他事業者を抑えて独り勝ちの様相になりました。
●2008年3月末に終了するツーカー!!
ツーカーが2008年3月31日にサービスを終了し、1994年からの15年間に幕を閉じます。
●ソフトバンクモバイルがV字回復!!
ソフトバンク・グループ入りしたソフトバンクモバイルは、新端末やサービスの導入で業績、ユーザ数ともに回復傾向にあります。
■■「2.携帯電話ユーザ数の推移と予測(2006〜2011年度)」より ■■
●06年度はMNP効果で前年度を上回る493万の純増
2006年度通期の年度純増ユーザ数は493万となり、累積ユーザ数が9,674万になりました。市場の飽和が叫ばれる中、2006年度は携帯電話番号ポータビリティ(MNP)制度が導入されたこともあり、500万には及ばなかったものの2005年度の479万を上回っています。
■■ 目次/図表 ■■
要約
キーワード
図:2006年度通期における携帯電話事業者各社の実績と市場規模
1.市場概況
auが大差をつけた06年度通期純増
図:携帯電話ユーザ数の累積推移(2006年3月〜2007年6月)
表:携帯電話ユーザ数の累積推移(2006年3月〜2007年6月)
表:携帯電話ユーザ数の純増推移(2007年1月〜6月)
表:2006年度の事業者別純増/累積ユーザ数とシェア
今後も家電ブランドとの連携が強まる
拍車がかかる端末の一斉発表
表:携帯電話事業者各社の投入モデルの機種数(2006年秋/冬〜2007年夏)
拡大するauの累積シェア
表:携帯電話事業者各社の累積シェアの推移と予測
進むドコモとソフトバンクモバイルの3G化
表:2007年3月末における携帯電話事業者各社の3G比率
2.携帯電話ユーザ数の推移と予測(2006〜2011年度)
06年度はMNP効果で前年度を上回る493万の純増
図:携帯電話ユーザ数の推移と予測(2006〜2011年度、エムレポート推定)
表:携帯電話ユーザ数の推移と予測(2006〜2011年度)
3.携帯電話事業者各社の業績データ一覧
表:携帯電話事業者各社における2006年度上期の業績
表:携帯電話事業者各社における2006年度下期の業績
表:携帯電話事業者各社における2006年度通期の業績
表:携帯電話事業者各社における2007年度通期の業績予測
表:事業者各社におけるARPUの半期別推移と予測(2005〜2006年度通期)
表:事業者各社における解約率の半期別推移と予測(2005〜2006年度通期)
表:2007年度の事業者別純増/累積ユーザ数とシェアの予測
(エムレポート推定)
4事業者合計の2006年度通期投資は前年同期比14%増
図:携帯電話事業者各社における2006年度通期と2007年度通期予測の
設備投資額
表:事業者各社における設備投資額の半期別推移と予測
(2005〜2006年度)
4.NTTドコモの動向
【業績推移】
06年度通期の売上高は横ばいで増収減益
表:NTTドコモにおける業績の半期別推移(2005〜2006年度通期)
表:FOMA+movaのARPU半期別推移と予測(2005〜2006年度通期)
表:FOMAのARPU半期別推移と予測(2005〜2006年度通期)
表:movaのARPU半期別推移と予測(2005〜2006年度通期)
表:NTTドコモにおける解約率の推移(2005〜2006年度通期)
【事業の方向性】
08年6月に1.5GHz帯PDC方式サービスを終了
2007年冬商戦向け端末の割賦販売を検討
07年内にHSDPA方式サービス内蔵パソコンを販売開始
07年8月にコーポレートブランディング本部を設置
表:コーポレートブランディング本部内の業務内容と組織規模
07年7月にDCMX部を新設
1契約と判断された2in1
06年7月に研究開発本部を再編成
表:再編成後の研究開発本部の各組織概要
06年7月にダイバーシティ推進室を設置
表:ダイバーシティ推進室の取り組みと業務概要
表:Win-Dの取り組みと業務概要
06年7月に法務部を設置
06年6月からワンセグ+おサイフケータイ連携の検証を開始
【設備投資の動向】
通期は微増の携帯電話事業への設備投資
図:NTTドコモにおける設備投資額の半期別推移(2005〜2006年度)
表:NTTドコモにおける設備投資額の半期別推移(2005〜2006年度)
【共通プラットフォームの動向】
FOMA 905iシリーズにSH-Mobile G2を搭載
2008年度第2四半期に3G端末プラットフォームを共同開発
07年1月にLiMo Foundationを設立
表:LiMo Foundationの取り組み
06年10月にOSやアプリを自由に搭載可能な端末仕様を策定
06年6月にLinux OSの構築推進で合意
【携帯電話ユーザ数】
06年度末にFOMA比率が67.5%に
表:携帯電話ユーザ数の四半期別推移(2006年3月〜2007年6月)
07年7月にDCMX/DCMX mini会員数が300万を突破
表:iD対応読取/書込装置の設置予定台数
表:DCMX/DCMX miniユーザ100万突破までの経緯
07年5月にパケ・ホーダイ/パケ・ホーダイフルが1,000万を突破
表:パケ・ホーダイ/パケ・ホーダイフルのユーザ数推移
07年3月にメロディコールが1,000万を突破
表:メロディコールのユーザ数推移
07年4月に電話帳お預かりサービスが100万を突破
表:電話帳お預かりサービスのユーザ数推移
07年3月にiチャネルが1,000万を突破
表:iチャネルのユーザ数推移
07年3月におサイフケータイが2,000万を突破
表:おサイフケータイ対応端末のユーザ数推移
06年11月にFOMAが3,000万を突破
表:FOMAユーザ数の推移
06年10月にメッセージFが1,000万を突破
表:メッセージFの受信登録者数の推移
【出資/会社設立の動向】
07年7月にThe JVを設立
表:The JV(ザ・ジェイブイ)の会社概要
07年7月に角川グループと次世代ネット検索開発で提携
07年7月にカシオ計算機とCXDネクスト設立で合意
表:CXDネクストの会社概要
07年1月に日本テレビ放送網株式を取得
07年6月にゼンリンデータコムとの業務/資本提携で合意
表:業務提携の内容
表:ゼンリンデータコム/ゼンリンの会社概要
06年12月にモバイルコンテンツ企画推進会議を設置
06年11月にマルチメディア放送企画 LLC合同会社設立で合意
表:マルチメディア放送企画 LLC合同会社の会社概要
06年11月に角川グループと業務提携
06年8月に米Googleと検索サービス連携で合意
【新サービスの動向】
08年度に家庭向けFMCサービスを開始
07年度末に下り最大7.2MbpsのHSPA方式サービスを開始
表:3G規格の高速化
07年度中に改訂版2in1の提供を開始
07年秋から@FreeD代替サービスの提供を開始
Femto Cellなどは07年後半に開発完了の見込み
07年中にGPS連動検索サービスを開始
07年8月から新法人向けモバイル・バンキング・サービスの提供を開始
07年7月にファミ割MAX/ひとりでも割引割引率などを拡大
表:ファミ割MAX50/ファミ割MAXの割引率
表:ひとりでも割50/ひとりでも割の割引率
07年4月にiアプリバンキングの開発を発表
07年4月からBiz・ホーダイの提供を開始
07年3月からパケ・ホーダイフルの提供を開始
表:パケ・ホーダイフルの利用料と対象となる通信
06年11月から楽天オークションでSNSを開始
表:楽天オークションの会社概要
06年10月からiモードの検索サービスを開始
06年7月から9つの検索サイトと連携開始
表:iMenuと連携する検索サイト
06年7月からケータイ補償 お届けサービスの提供を開始
【端末の動向】
2007年も50機種投入の見込み
FOMA 905iシリーズでワンセグなどを標準搭載
07年4月に端末メーカへ品質確保の徹底を通達
07年7月にFOMA 704iシリーズ8機種28色の開発を発表
表:FOMA 704iシリーズ8機種の特長一覧
表:NTTドコモにおける2007年夏モデル追加端末の特長一覧
07年4月にFOMA 904iシリーズ5機種20色の開発を発表
表:FOMA 904iシリーズ5機種の特長一覧
07年1月にFOMA 703iシリーズなど10機種31色の開発を発表
表:FOMA 703iシリーズの特長一覧
06年10月にFOMA 903iシリーズなど14機種43色の開発を発表
表:FOMA 903iシリーズの特長一覧
06年9月から加RIM製BlackBerry 8707hを投入
06年8月からHSDPA方式端末の販売を開始
表:HSDPA方式のサービス・エリア展開
06年7月からHTC製Windows Mobile OS搭載端末の販売を開始
06年7月にFOMA 702iシリーズ6機種の開発を発表
表:FOMA 702iシリーズの特長一覧
06年6月から法人ユーザ向けカメラ非搭載端末の販売を開始
5.KDDI(au事業)の動向
【au事業の業績推移】
06年度通期もMNP好調で増収増益
表:移動通信事業における業績の半期別推移(2005〜2006年度通期)
表:au事業における売上高の半期別推移と予測(2005〜2006年度通期)
表:au事業における総合ARPU半期別推移と予測(2005〜2006年度通期)
表:CDMA 1X WINのARPU半期別推移と予測(2005〜2006年度通期)
表:au事業における解約率の半期別推移と予測(2005〜2006年度通期)
表:au事業における販売インセンティブの半期別推移と予測
(2005〜2006年度通期)
【au事業の方向性】
パケット通信の利用促進策を模索
07年夏にモバイルネット銀行を開業
低ARPU層には引き続いて1X端末を販売
07年4月にFMCサービスに対応した組織変更を実施
表:技術統轄本部の再編
表:ソリューション事業統轄本部の再編
表:コンシューマ事業統轄本部とコンテンツ・メディア事業本部の再編
07年3月にau建設本部配下の建設1部を建設部に改称
【au事業の設備投資の動向】
通期は前年同期比20%増の設備投資に拡大したau事業
図:au事業における設備投資額の半期別推移(2005〜2006年度)
表:au事業における設備投資額の半期別推移(2005〜2006年度)
【共通プラットフォームの動向】
06年7月に統合プラットフォーム構築を発表
【au事業の携帯電話ユーザ数】
06年度通期に1X WINユーザが過半数に
表:au事業における携帯電話ユーザ数の四半期別推移
07年度は3,000万ユーザとシェア30%の達成が目標
07年8月にEZニュースフラッシュが500万を突破
07年8月にワンセグ対応端末の累積契約数が500万を突破
表:ワンセグ対応端末の累積契約数
07年3月にEZ待ちうたが100万を突破
07年3月にPCサイトビューアー対応端末が1,000万を突破
07年3月におサイフケータイが500万を突破
07年1月にau My Pageが100万を突破
06年9月にFMラジオ・チューナ搭載端末が1,000万台を突破
表:FMラジオ・チューナ搭載端末のユーザ数推移
06年8月にナビゲーション・サービスが200万を突破
【au事業の出資/会社設立の動向】
07年3月にアクロディアへの出資を発表
06年7月にグリーへ資本参加
06年5月に米Googleとの業務提携を発表
【au事業の新サービスの動向】
家族間通話無料プランや割賦販売の導入を検討中
07年内にパソコン向けデータ通信定額制サービスを導入
07年9月からau one メールの提供を開始
表:au one メールの主な機能
07年9月から新ポータル・サイトの提供を開始
07年9月から誰でも割を導入
表:誰でも割の割引内容(CDMA 1X WIN)
07年7月利用分から法人向け新料金の提供を開始
表:法人MY割の割引率(CDMA 1X WIN)
07年4月からケータイ探せて安心サービスなどを開始
07年2月〜8月末までFMBC試行サービスを実施
表:FMBC試行サービスにおける各社の役割
06年10月からMIDP 2.0準拠のJavaアプリ作成ガイドを公開
06年12月からRev.Aを導入
表:CDMA2000 1xEV-DO(Revision.A)方式のエリア展開〜改訂版〜
06年12月からテレビ電話とグループテレビ電話を開始
06年11月からEZ GREEの提供を開始
表:EZ GREEの主なサービス内容(サービス開始時)
06年10月にavexと放送/通信連携型サービスを開始
06年8月から無期限くりこしの提供を開始
au端末とGoogle Mapsとの連携サービスも視野に
【au事業の端末の動向】
他ブランドとのコラボレーションも積極化
07年5月に夏モデル15機種45色を発表
表:auにおける2007年夏モデルの特長一覧
07年1月に春モデル10機種30色を発表
表:auにおける2007年春モデルの特長一覧
06年12月からタフなビジネス・ケータイを投入
06年10月からトヨタ自動車オリジナル端末の販売を開始
06年8月に2006年秋/冬モデル12機種37色を発表
表:auにおける2006年秋/冬モデルの特長一覧
表:auにおける2006年秋/冬モデル追加端末の特長一覧
6.KDDI(ツーカー事業)の動向
【ツーカー事業の業績推移】
06年度通期もユーザ減から売上高が大幅減少
表:ツーカー事業における売上高の半期別推移と予測
(2005〜2006年度通期)
表:ツーカー事業におけるARPU推移(2005〜2006年度通期)
表:ツーカー事業における解約率の推移(2005〜2006年度通期)
【ツーカー事業の方向性】
08年3月にツーカー携帯電話サービスを終了
表:ツーカー携帯電話サービスのユーザ数推移(ツーカー3社合計)
07年6月からauへの同一電話番号での契約変更時の優待特典を開始
07年6月からauへ契約変更した際の初月利用料を割引
07年6月にプリペイドからauへの同一番号契約変更時の通話料を充当
07年5月にWebサイトからのオンライン手続きを終了
07年4月から特定au端末への無料交換を開始
ツーカーポイントによるau端末購入代金の値引きを継続
06年9月にオリジナルコンテンツサービスを終了
06年7月にEZwebプレミアムにおけるEZマイページの提供を終了
【ツーカー事業の携帯電話ユーザ数】
06年度通期は約90万にユーザ数が減少
表:ツーカー3社における携帯電話ユーザ数の四半期別推移
7.ソフトバンクモバイルの動向
【業績推移】
06年度通期の売上高は横ばいも利益は回復
表:ソフトバンクモバイルにおける業績の推移
(2005年度上期〜2006年度通期)
表:ソフトバンクモバイルにおける半期別ARPU推移(2005〜2006年度通期)
表:ソフトバンクモバイルにおける解約率の推移(2005年度通期)
【事業の方向性】
4つの公約の進捗状況
08年3月にPDC方式サービスの新規受付を終了
07年6月に端末の割賦債権流動化で881億円を調達
07年4月から通信系3社の人事評価システムを統一化したソフトバンク
06年11月にYOZANの基地局共同利用で合意
06年9月に米QUALCOMM上級副社長を執行役副社長 技術統括 兼 CSOに選任
06年9月に携帯電話事業の証券化で長期借入への切り替えを発表
06年8月にボーダフォンがBBモバイルの完全子会社に
06年7月にソフトバンクテレコムがモバイル事業本部を新設
06年6月に役員の異動を決議
表:執行役の体制
表:組織変更に伴う執行役担当業務の変更
【設備投資の動向】
設置工事の遅れから設備投資も縮小
表:ソフトバンクモバイルにおける設備投資額推移(2005〜2006年度)
【共通プラットフォームの動向】
07年5月に共通APIを発表
【携帯電話ユーザ数】
ソフトバンクモバイル移行でユーザ数は回復傾向
表:ソフトバンクモバイルにおける携帯電話ユーザ数の四半期別推移
07年8月に3Gユーザが1,000万を突破
07年8月にホワイトプランが700万を突破
表:ホワイトプランのユーザ数推移
07年6月に新スーパーボーナス/スーパーボーナスが500万を突破
07年5月単月の純増数で初の第1位を奪取
06年8月にS! FeliCa対応端末が100万を突破
【出資/会社設立の動向】
06年10月にソフトバンク・エーエムの事業内容を法人向け端末販売に変更
【新サービスの動向】
08年初頭にHSUPA方式サービスを開始
07年内の導入目指すFemto Cell
07年9月からブループラン向け家族割引MAX50/自分割引50の提供を開始
07年9月からオレンジプラン向け新・自分割引の提供を開始
07年9月からオレンジプランに法人自分割引などの提供を開始
表:法人自分割引におけるオレンジプラン(W)の割引率
表:法人自分割引におけるオレンジプラン(X)の割引率
表:法人エコノミープランの利用料
07年6月からS!ベーシックパック自動契約の仕様を変更
07年9月からブループラン向けに家族割引MAX/自分割引の提供を開始
表:家族割引MAXの割引率
表:自分割引(ブループラン)の割引率
07年7月にオープンコンテンツ情報料課金サービスを終了
07年6月利用分からホワイト家族24の提供を開始
07年5月からホットステータス/サークルトークの提供を開始
07年3月からホワイトプラン向けにWホワイトの提供を開始
表:Wホワイトの割引内容
07年3月からパケット定額フル/パケット定額Bizの提供を開始
表:パケット定額フル/パケット定額Bizの定額制対象
07年1月からホワイトプランの提供を開始
06年12月から2G端末でもゴールドプランに加入可能
06年10月に新スーパーボーナスを発表
06年10月にゴールドプランを発表
06年10月に各種サービスの名称変更を実施
表:ブランド変更に伴う各種名称変更例
06年10月からYahoo!ケータイの提供を開始
【端末の動向】
07年5月に夏モデル12機種74色を発表
表:ソフトバンクモバイルにおける2007年夏モデルの特長一覧
07年1月に春モデル14機種58色を発表
表:ソフトバンクモバイルにおける2007年春モデルの特長一覧
06年9月に秋/冬モデル13機種54色を発表
表:ソフトバンクモバイルにおける2006年秋/冬モデルの特長一覧
表:ソフトバンクモバイルにおける2006年秋/冬モデル追加端末の
特長一覧
8.イー・モバイルの動向
【業績推移】
実働1日間となった06年度通期は5億円の売上高
表:イー・モバイルにおける売上高の推移と予測(2006〜2007年度通期)
【事業の方向性】
ユーザ層拡大を推進
07年5月に代表取締役2名の異動を前倒ししたイー・アクセス
07年5月に組織改正と執行役員の人事異動を決定したイー・アクセス
07年5月にイー・モバイル株式の一部を譲渡したイー・アクセス
07年5月に代表取締役を異動させたイー・アクセス
07年5月に役員と執行役員人事を決定
表:執行役員の異動
07年4月に組織改正と人事異動を実施
07年3月に総務省が基地局開設計画の変更申請を認定
表:開設計画の変更前と変更後の主な違い
表:カバー率50%を達成する地域別の年度
06年9月にNTTドコモと3Gローミングで基本合意
【設備投資の動向】
06年度には約300億円を投下
表:イー・モバイルにおける設備投資額推移と予測(2005〜2007年度)
当初から最新の小型基地局を採用可能
Huawei Technologies製基地局の展開を本格化
表:Huawei Technologies製基地局の技術的優位性や利点
サービス・エリアが拡大中
表:2007年7月1日の拡大エリア
表:2007年6月1日から6月末日までの拡大エリア
【携帯電話ユーザ数】
07年度末に30万ユーザを獲得
表:イー・モバイルにおける携帯電話ユーザ数の推移と予測
11年度末には421万ユーザの獲得を目指す
サービス開始前日までに17,000の予約を受付
07年8月にHSDPA方式サービスが10万を突破
【出資/会社設立の動向】
07年6月にイー・デバイス事業本部設立を発表したイー・アクセス
06年5月に追加増資を確定
表:追加増資の割当先
【新サービスの動向】
08年3月から音声サービスを開始
07年7月にライトデータプランを追加
表:ライトデータプランの利用料
07年3月から東名阪でHSDPA方式定額制データ通信サービスを開始
表:EMモバイルブロードバンドの利用料
表:EMモバイルブロードバンドのサービス・エリア(2007年3月31日現在)
07年3月から5月まで乗換促進キャンペーンを実施
【端末の動向】
07年6月にUSBモデム型端末を投入
表:D01HWに関する利用料
07年4月にCFカード型端末を投入
サービス開始と同時にスマート・フォンを投入
07年3月にPCカード型端末を投入
表:D01NE/D01NX/D02OP/D01HWの主な仕様
9.関連リンク
表:関連リンク1
(BBモバイル〜東芝、五十音順)
表:関連リンク2
(ナップスタージャパン〜ルネサス テクノロジ、五十音順)
■■ 概要 ■■
【詳細】
商 品 名:携帯電話事業者各社の国内動向−2006年度−
発 刊 日:2007年9月11日
判 型:A4版102頁〔PDF資料〕
発 行:エムレポート
販 売:サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
頒 価:94,500円(税抜90,000円+消費税4,500円)
詳細ページ: http://shop.ns-research.jp/3/1/10066.html
【お申し込み方法】
TEL・FAX・e-mailのいずれかにて住所・お名前・e-mail・電話番号・会社名を明記の上お申し込みください。
また、上記URLよりお申し込みページへリンクしておりますので、そちらのフォームでのお申し込みも可能となっております。
■■ サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社 ■■
・設 立 :1995年10月
・資 本 金:257,916,250円
・代 表 者:代表取締役 土屋 継
・U R L: http://www.cybozu-mt.jp
・連 絡 先:〒107-0052
東京都港区赤坂1-5-11新虎ノ門ビル9F
TEL:03-3560-1368 / FAX:03-3560-1330
info@ns-research.jp
■■ この件に関するお問い合わせ ■■
〒107-0052
東京都港区赤坂1-5-11新虎ノ門ビル9F
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
TEL: 03-3560-1368 / FAX: 03-3560-1330
担当:安田
info@shop.ns-research.jp
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