プレスリリースジェーピーは、
ネットでの広報活動(PR)を
支援するサービスです。 |
 |
|
月別アーカイブ
2008年07月 2008年06月 2008年05月 2008年04月 2008年03月 2008年02月 2008年01月 2007年12月 2007年11月 2007年10月 2007年09月 2007年08月 2007年07月 2007年06月 2007年05月 2007年04月 2007年03月 2007年02月 2007年01月 2006年12月 2006年11月 2006年10月
プレス種別アーカイブ
新商品・商品リニューアル 新サービス・サービス強化 調査・報告 キャンペーン・イベント 募集 ホームページリニューアル 新規出店 新会社設立 株式公開 業務提携 合併 その他
業種別アーカイブ
水産・農林業 鉱業 建設業 製造業 食料品 繊維製品 パルプ・紙 化学 医薬品 石油・石炭製品 ゴム製品 ガラス・土石製品 鉄鋼 非鉄金属 金属製品 機械 電気機器 輸送用機器 精密機器 その他製品 電気・ガス業 倉庫・運輸関連業 陸運業 海運業 空運業 倉庫・運輸関連業 情報・通信 商業 卸売業 小売業 金融・保険業 銀行業 証券業 保険業 その他金融業 不動産業 サービス業
|
 |
2007年9月20日より全国高校へ配布開始 創刊から1周年! 高校生向けサイエンス雑誌『someone』2007秋冬号 新商品・商品リニューアル |
株式会社リバネス/サービス業 |
2007年09月21日
サイエンス雑誌『someone』2007秋冬号新規発刊のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2007年9月20日より全国高校へ配布開始
創刊から1周年! 高校生向けサイエンス雑誌『someone』2007秋冬号
公式サイトも同時にリニューアルオープン
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社リバネス(所在地:東京都新宿区 代表取締役:丸幸弘)は、2007年9
月20日より、高校生向けのサイエンス雑誌『someone』2007秋冬号(vol.03)の配
布を全国の中学・高校に向けて開始します。また、同時に『someone』公式サイト
もリニューアルオープンします。
2006年10月1日の創刊以来、全国の高校生に向けて無料配布を行ってきたサイ
エンス雑誌『someone』は今号で1周年を迎えます。創刊以来、毎号の配付開始と
同時に全国の中学・高校から多数のお取り寄せ申し込みが殺到し、6万部が約1ヵ
月で配付完了となっていました。そこで、1周年を迎える2007秋冬号では7万部に
増刷し、一般の方向けに書店流通を開始します。また、同時に紙面から一歩進んだ
コンテンツが楽しめる『someone』公式サイトをリニューアルオープンします。
本誌のコンセプトは、「いつもあなたのそばにサイエンス」。身の周りにある科学
の話題や最前線の研究現場を知り、科学をもっと身近に感じて欲しいという想いは
創刊以来変わっていません。
■『someone』公式サイトリニューアルオープン
今までのお取り寄せページの他、大学でのイベント情報をはじめ、大学で活躍す
る研究者や彼らの行なう研究の最前線、web上から購入可能なおすすめの本や教材
の紹介などのコンテンツを掲載。web上からもサイエンスを身近に感じてもらえる
ページをお届けします。
URL:http://www.someone.jp/
■書店流通いよいよ開始!
10月1日より、インターネット書店「Amazon.co.jp」をはじめ、一部書店にて
販売を開始します。一般の方々にも気軽に手にとっていただくことが可能にな
ります。
<someone vol.03仕様>
発行部数:7万部
設置:全国高校・書店・科学館
版型:B5版
ページ数: 36ページ
定価:300円(税抜)≪高校生以下無料≫
『someone』公式サイト:http://www.someone.jp/
【株式会社リバネスとは】
バイオ教育のフロントランナーとして2002年6月に設立し、主に小・中・高校生
を対象に最先端のバイオ実験教室を提供しています。また、「若手研究者による最先
端科学の発信」をキーワードとした出版事業も展開。第一弾として、免疫研究の最
前線に立つ大学院生が執筆した『抗体物語』を2005年8月に出版しました。
【本件の連絡先】
株式会社リバネス
someone編集部 編集長 日野愛子
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-8 藤井ビル5階
TEL:03-6277-8041 FAX:03-6277-8042
E-mail:info@leaveanest.com
URL:http://www.leaveanest.com/
以 上
|
|
※このプレスリリースの引用は原則自由です。
上記プレスリリース内に発表元からの引用及び転載に関する制限事項が記載されている場合は発表元のポリシーに従ってください。
※このプレスリリースの内容に関するお問い合わせは、発表元にお問い合わせください。 |
|
|
|