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2年間で年商4億円、6,500名の英会話教室を創り上げた元経営者が語る「英語の楽しさを、もっともっと子どもたちに伝えたい!」子どもたちの英語を学ぶところがどんどんなくなっている! その他 |
NO BORDER/サービス業 |
2007年02月13日
『こんなことでは、子どもたちが英語を楽しく学べない。』
『それどころか大勢の英語嫌いを生んでしまう。』
現在、日本でも九割を超える小学校が、「歌やゲーム」「自己紹介の英会話」などの形で英語学習を取り入れている。
保護者の七割は必修化に賛成で、小学校への英語導入は時代の要請といえるだろう。 しかし、小学校教員のほとんどは大学で英語の指導法を学んでいない。外国人の英語指導助手も、四校に一校程度しか配置されていないのが実情だ。 それで、どうやってすべての小学校で英語を教えられるのか。
そこで、このような状況の中、英語を学ぶことのできる英会話教室のサポートが出来るようにと英会話教室コンサルタントである佐藤仁が作成したのが、『これが生徒募集の“ツボ”【選ばれる英会話教室☆7つの絶対条件】』である。このレポートは親御さんがお子様のために「英会話教室」を探し、また決める際のポイントを、独自の見解で7つにまとめたものである。その内容は、教室運営で必要不可欠なものになっている。
佐藤氏は、英会話教室を立ち上げ経営していく中で、数多くの子どもたちと接し、英語の必要性を伝えてきた。また、独立しコンサルタントになった今も、多くの子どもに英語の楽しさを伝えたいと願っている。今回はその思いを込めたレポートだが、感想を頂くと言うことを条件に無料で配布しているという。その理由は、感想をまとめ、さらに多くの英会話教室経営者の役に立つように考えているためだ。取得方法は簡単である。info@no-border.comまでメールをするか、052−853−7057まで電話をするだけで、英会話教室の関係者であれば、だれでも取得可能である。
「このレポートを基に、多くの英会話教室経営者が、経営に自信を持ち、学校教育では出来ない英語の楽しさを子どもたちに伝え、英語を話せる日本人を増やしていってもらいたい。」と佐藤氏は言う。
【ご担当者様】
英会話教室運営がうまく行かず、苦しんでいる経営者の方は大勢います。今後日本での英語教育発展の為にも、ぜひご協力頂ければ幸いです。またご担当者様にお手数をお掛けしないために、実物レポート(P17)と質問表をご用意させて頂いております。
もしご質問等がございましたら、(052−853−7057)佐藤までよろしくお願い致します。
【本件の連絡先】
NO BORDER 代表 佐藤 仁
Tel 052−853−7057 Fax 052−853−7057
E-mail info@no-border.com URL: http://www.no-border.com/
〒466-0025 名古屋市昭和区下構町1−7−1
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