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2008年07月03日
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[コラム]「外国株の東京上場減少の背景」 |
日本の金融商品取引所に上場される外国株式数の減少に歯止めがかからない。1990年代初めには120社を越えていた外国株数は、最近のBP社やBoeing社の上場廃止で、22社に落ち込んでいる。この原因を考えてみたい。 なお2007年9月に施行された金融商品取引法で、証券取引所と金融先物取引所の規定が統合され、「証券取引所」は「金融商品取引所」に名称変更された。... [IBTimes]続きを見る ... [コラム]「外国株の東京上場減少の背景」
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