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2008年08月18日
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日本企業、相次ぎ海外上場廃止 5年で半減、40社に |
株式の売買が少ないうえ、上場維持の費用がかさむ割に効果が小さいのが理由だ。 事業者金融大手NISグループは7月、ニューヨーク証券取引所の上場を廃止し、非上場銘柄として店頭取引に移る方針を表明した。同証取での売買高が減っていたほか、弁護士費用や英語版アニュアルリポートの発行などの負担が重かったため。... [日本経済新聞]続きを見る ... 日本企業、相次ぎ海外上場廃止 5年で半減、40社に
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