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2008年08月18日
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窮余の資金調達で問題が発覚 アーバンコーポ破綻劇の裏側 |
今年の4〜6月には、棚卸資産である不動産を数百億円売却して資金調達を図ったが、「昨年末以降、金融機関からの新規借り入れや借り換えが困難になった」(房園博行社長)状況で、資産売却が追いつかずについにギブアップした。 同社のビジネスは、主力事業である不動産流動化事業は不動産を仕入れて、改装、建て直しなどにより価値を向上させて転売するというもの。... [ダイアモンド・オンライン]続きを見る ... 窮余の資金調達で問題が発覚 アーバンコーポ破綻劇の裏側
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