|
2007年07月07日
 |
新規上場、上期4年ぶり減 監査厳格化と買収懸念 |
2007年上期(1〜6月)に国内株式市場へ新規上場した企業数が、前年同期比約2割減の73社にとどまり、4年ぶりに減少したことが6日、明らかになった。監査法人による会計監査の厳格化のほか、上場すれば敵対的TOB(株式公開買い付け)による買収対象になりかねないとして、上場を見直す企業も出ているという。... [フジサンケイ ビジネスアイ]続きを見る ... 新規上場、上期4年ぶり減 監査厳格化と買収懸念
Posted at 07:08 | この記事のURL
|